おすすめトレーニング3選

トレーニング

セルフサロン開業レベルを目指した家庭用光美容器【Datsumo-labo Pro Edition(プロエディション)】











月額968円からの高性能クラウド型レンタルサーバー

人気ブログランキング

鶏胸肉とブロッコリーだけを追求する飲食ブランド【究極のブロッコリーと鶏胸肉】

前回のブログで

『筋肉は大切だ』、『筋肉を鍛えよう』という内容を書きましたが

では、鍛えるのであればどんなトレーニングが良いのか?

という内容を今回は書いていきたいと思います。

鶏胸肉とブロッコリーだけを追求する飲食ブランド【究極のブロッコリーと鶏胸肉】

基本は大筋群

筋肉を鍛えるのであれば、大きな筋肉(大筋群)を優先的に鍛えた方が良いです。

身体を支える為に必要な筋肉たちですし何より効率が良いので、

鍛えるなら大筋群を鍛えましょう!

具体的には、大胸筋・広背筋・大腿四頭筋・大殿筋です!

これ以外に補助的に加えるなら

三角筋・腹筋・下腿三頭筋(ふくらはぎ)といったところでしょうか。

まずは太字で書いた大筋群を鍛えましょう。

では、それらを鍛える種目が以下になります。

スクワット

【鍛えられる場所】

大腿四頭筋(太もも)・大殿筋(お尻)・体幹(胴体)

言わずと知れた、キング・オブ・トレーニング

老若男女問わずやって欲しい種目です。

はじめはウェイトを担がずに自体重のみでも良いので

しゃがむ・立つという、この動作を覚えましょう。

ベンチプレス

【鍛えられる場所】

大胸筋(むね)・上腕三頭筋(二の腕)・三角筋前部(肩の前側)

こちらも王道のトレーニングですね。

日常生活では、『押す』という動作をあまりしないので

意外と力の入れ方が難しい種目です。

また、『押す』という刺激を入れることで骨は強くなりますので

そういった意味でもオススメの種目です。

ジムが無い、といったウェイトが出来ない環境であれば

自体重でのプッシュアップ(腕立て伏せ)でも良いですね。

デッドリフト

【鍛えられる場所】

脊柱起立筋群(背骨周辺)・広背筋(背中)・ハムストリングス(もも裏)

こちらも王道のトレーニングですが、一般の方には馴染みが薄いかもしれません。

メインは背中のトレーニングですが、姿勢の保持をする為に体幹も使われます。

また、ハムストリングス(もも裏)のストレッチエクササイズにもなります。

上半身を前に倒し、物を下から上に持ち上げる

という動作のため、腰を痛めるリスクもあるので実施する際には注意が必要です。

初心者の方で背中を鍛えたい場合はマシンでのロウイング系もオススメです。

まとめ

今回ご紹介したトレーニング種目は、どれも代表的なものばかりです。

見慣れている人にとっては、何ら珍しくない種目ばかり。

ですが

やはり基本となる種目は大切で、外すことができません。

なぜなら、それだけ効果も高いからです。

そして、全てのトレーニングに共通する事ですが

間違ったフォームでトレーニングをしてしまうと、効果的でないだけでなく

ケガをするリスクも高まります。

その為、まずは専門家の指導を受けることをお勧めします。

正しく学んで、身体を強くしていきましょう!

マナブ

人気ブログランキング


健康ダイエットランキング


筋力トレーニングランキング


ダイエットランキング

タイトルとURLをコピーしました